クラブ活動

発表しました。科学部

2020.12.26

12月25日 第37回高等学校・中学校化学研究発表会で、

中学3年生の岡田隆之介君が「しみこむヨウ素、逃れるヨウ素、捕まるヨウ素」を、

高校1年生の山田小愛さん、安田奈理史さんが「硫酸銅と硝酸カリウムが分離できる条件ー教科書の写真は盛っている」を、

高校2年生の辻本脩斗君、尾形ララさんが「CDP(シクロデキストリンポリマー)を用いた、色素分離」を、それぞれ発表しました。

例年では大阪科学技術センターで行うところですが、コロナ禍のためにオンラインでの開催となりました。

運動クラブの大会の中止があいつぐ中、こういう形ででも発表できるのはよかったと思います。