父母の会

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フランシスコフェスタ2017

6月23日(金)「フランシスコフェスタ2017」が開催されました。

今年も多くの方々のご協力により、子どもたちのキラキラした笑顔がたくさん見られました。

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カルチャーでは、講師の方に熱心に質問する姿や、一生懸命に作成する様子から子供たちの成長が感じられました。

 

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今年も盛りだくさんのおたのしみコーナーに、子どもたちのわくわくした様子が微笑ましかったです。

 

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午後からのコルベ講堂イベントでは、マルコさんのマジックショーに、なんと今年もジョモさんが登場してくださいました!

そして宮崎先生、谷口先生、南先生、藤岡先生によるラップパフォーマンス。

最後には、TVでもご活躍されているかず先生がはるばる熊本からご来校くださり、サイエンスショーで子どもたちを楽しませてくださいました。

今年もフランシスコフェスタ2017に、多くの皆さまが携わってくださり、とても素晴らしいものとなりました。

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

2017年1年生(62回生)記念植樹 

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春の風が心地よく感じられた4月21日、1年生による記念植樹が行われました。

62回生の記念の木は「ブッドレア」です。ブッドレアは7月から10月にかけて、甘く香る長い円錐形の花穂をたくさんつけ、チョウが好んで集まる低木です。花言葉は「魅力、深い信仰心」です。

子どもたちは、土をかけているお友達を見たり、クローバーを探したり、てんとう虫を見つけたりと、楽しそうに自分の順番を待っていました。

入学してまだ半月の1年生。とても微笑ましい記念植樹式となりました。

 

 

1年生記念植樹

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3月9日、春の訪れを感じさせるやわらかな日差しのもと、1年生の記念植樹が行われました。

61回生の記念の木は「ハギ」です。

「ハギ」は、秋の七草のひとつで、日本人に古くから愛されており、万葉集に最もたくさん詠まれている落葉性の低木です。

今はまだ小さく細いハギですが、この木と共に61回生の皆さんも強くたくましく成長することを願っています。IMG_2520IMG_2522

フランシスコフェスタ2016

6月24日(金)「フランシスコフェスタ2016」が開催されました。

子どもたちに心から楽しめる1日を過ごして欲しいという保護者の思いが詰まった父母の会主催のイベントです。

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午前の部は、さまざまな分野の講師の方をお招きしてカルチャーを体験したり、おたのしみコーナーでは思い思いにお買いものやゲームを楽しみました。

カルチャーでは、初めての体験に目を輝かせる児童や、講師の方の丁寧なご指導に真剣な表情を向ける児童の姿が印象的でした。

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おたのしみコーナーでは、無邪気な子どもたちの笑顔に保護者も笑みがこぼれるあたたかい時間が流れていました。

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午後の部は、コルベ講堂イベントです。

今年は、全校児童参加のクラス対抗〇×クイズ大会で盛り上がりました。

いつもお世話になっている先生方に関する問題では、先生の意外な一面を知ることができ、子どもたちの歓声が響き渡りました。

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そして、ジョモさんとマルコさんによるマジックショーでは助手のウーゴさんも登場!あっと驚く手品に子どもたちは目を丸くしていました。

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児童と先生方そして保護者が心をひとつに、感動を分かち合う特別な一日を過ごすことができました。

ご協力いただきました皆様に心より感謝申し上げます。

1年生記念植樹

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3月15日、待ちに待った植樹に最適な早春を迎え、

60回生の記念の木として『ニシキギ』の苗木を植えました。

柔らかい光のさす校庭の片隅に、1年生全員で行いました。

 

『ニシキギ』は、高さ2~3メートルの落葉低木で、

春には淡緑色の花が咲き、秋には朱赤色の種子をつけます。

葉は、名前の由来とされるほど、紅葉が美しい木です。

 

今は小さな苗木ですが、

根をしっかりとおろして、成長していきます。

60回生の卒業が近づく頃には、

美しい錦の枝を、大空へ広げていることでしょう。

 

森林の大切さを学びながら、

これからの小学校生活で素晴らしい実りがありますように。

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フランシスコフェスタ2015

6月26日(金)「フランシスコフェスタ2015」が開催されました。

《子どもたちが心から楽しめる一日を》をスローガンに、

全校児童が学年を超えて交流し、

先生方と保護者と共に特別な一日を過ごしました。

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午前の部のカルチャーコーナーでは、

様々な分野でご活躍の講師の方をお招きして、

児童たちが様々なカルチャーを受講しました。

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プロの講師の方にご指導頂いた貴重な体験は、児童ひとりひとりの宝物となったことでしょう。

 

また、フリータイムには、

おたのしみコーナーでゲームやお買い物を楽しみました。

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午後の部では、コルベ講堂にて、

ハープ・コンサートやマジックショーを鑑賞しました。

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珍しい大きなハープの楽器に目を輝かせ、

奏でられる美しい音色に聴き入りました。

楽しいマジックショーでは、自然と身体が前に乗り出してしまうほど、

わくわくどきどきしました。

 

たくさんの方々に支えて頂いて、

子どもたちに特別な一日という感動のプレゼントが与えられました。

1年生記念植樹

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5月14日、よいお天気に恵まれ、1年生がハナミズキを植樹しました。子どもたちは皆それぞれスコップを持ち、初めてのことに戸惑いながらも、苗木にやさしく土をかけてあげていました。

 

ハナミズキの原産はアメリカです。約100年前、日本がアメリカに桜を贈り、その返礼として日本にハナミズキが贈られました。花言葉の「返礼」は、日米親善の願いをこめて生まれたそうです。

 

枝いっぱいにかわいらしい花を咲かせるハナミズキ。1年生の皆さんも、かわいく愛らしい笑顔の花をいっぱい咲かせてくださいね。

1年生植樹

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3月17日、今年度最後の植樹となりました。来年度からは、入学に合わせて、1本ずつ記念植樹が行われます。

 

1年生はカシの木を選びました。ドングリを拾ったり、工作に使ったりして遊ぶのを、子どもたちは今から楽しみにしています。

 

植樹の後で、「これから毎年、『わたしたちの木』と並ばせて子どもの記念写真を撮ってあげたいと思っています。」と話してくださるお母様がいらっしゃいました。「この木々が、自然の様々な恵みを受けて根を張るように、子どもたちにも逞しく成長してほしい」というのが、保護者皆の願いです。

手入れや水やりで支えてくださる方々への感謝を忘れず、いつまでも「わたしたちの木」を大切にしてほしいと思います

6年生植樹

3月7日 今日は年の卒業記念の植樹を行いました。6年生の子どもたちが選んだ木はライラックです。その昔、ポーランドからの神父様がライラックをお持ちになり、仁川学院創立時には、たくさんのライラックが咲いていたと聞きました。校舎改築に伴いいつの間にか消えていったライラックが、偶然にも子どもたちに選ばれ、こうして植えられた事に、不思議なご縁を感じます。

53回生の皆さんは、これからそれぞれの道へと進まれますが、大人になっても、この「わたしたちの木」に会いに、いつでも仁川学院小学校へ戻ってきてください。そして、楽しかった小学校での日々を思い出して頂けたらと思います。

ご卒業おめでとうございます。

5年生植樹記念式

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3月3日 5年生のライラックです。

ライラックは春になると、小さいきれいな花が咲きます。花は香りも良く、香水の原料に使われることもあるそうです。どんな香りか楽しみですね。花言葉は「友情」「青春の思い出」「大切な友達」。子どもたちにぴったりです。

子どもたちは、これから仁川学院小学校で毎日この「わたしたちの木」と共に過ごします。お日様や、雨や、自然の様々な恵みを受けて育っていく木のように、子どもたちにも、すくすくのびのびと大きく育ってほしいという、保護者の願いが込められています。

5年生のみんなが、54回生の一員として、この木を大切にしてくれますように。

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